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遺言作成・相続手続サポート、創業融資なら

電話番号03-6382-5616

〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-30-14
天翔代々木ANNEXビル403号室

よくある質問

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遺言・相続に関する質問

終活・エンディングノートに関する質問       





他の事務所と迷っているので一度話を聞いてみたい。一度会ってしまうと断れない?

弊所にご依頼いただくご相談内容はとてもプライベートなお話も多数含まれるため、信頼関係が一番大事だと考えています。もし、一度お会いした上で、残念ながら相性が合わないなと思われた際にはお断りしていただいて構いません。お気軽にお問い合わせください。

解決したい悩みがあるけど、行政書士の人でいいのかわからない。それでも相談し
 ていい?

はい、どうぞお気軽にご相談ください。
専門家の違いが分かりづらいかと思います。
相続や遺言書の手続きでは行政書士、司法書士、税理士、社労士、弁護士など多数の
専門家が必要になる場合があります。
弊所ではお客様からお話を伺った上で、必要に応じて各種専門家へお繋ぎしています。
例えば、遺言作成は行政書士、相続の際の登記は司法書士、相続税の計算は税理士
というように旗振り役をさせていただきます。お客様がそれぞれの専門家を探す必要はありません。いざというときに誰が何をやってくれるのかわからない場合でも安心です。

紹介がなくても依頼できますか?

はい、可能です。ただし相談料として1時間5,000円(税別)を頂戴しております。
二回目以降のご相談につきましても1時間5,000円(税別)を頂戴いたします。予めご了承ください。
※正式にご依頼頂いた場合には、報酬額に含みますので本相談料が発生するわけではありませんのでご安心ください。

分割払いには対応していますか?

申し訳ございませんが分割払いには対応しておりません。
ご契約時に報酬代金の半額を前受金として頂戴しております。各種業務完了時に報酬代金から前受金を差し引いた残代金を頂戴しております。
ご了承ください。

クレジットカードや電子マネーには対応していますか?

申し訳ありません。対応しておりません。

リピーター割引はありますか?

はい、ございます。遺言の場合は配偶者の方へのリピーター割引がございます。
詳細はお問合せください。

サービスメニューにない依頼はやっていただけますか?

許認可を例にとりますと、非常にたくさんの種類があります。
サービスメニューに掲載しているのはごく一部です。
一度ヒアリングさせていただいて受任可能かどうか判断させていただきます。
他の行政書士を紹介させていただく場合もございます。
詳しくはお問合せください。

平日は会社に行っていて事務所に訪問できないんですが・・・

弊所では、事前にご連絡いただければ、土日祝日や夜間にもご対応可能です。

子どもが小さくて事務所に訪問しに行く時間がないんですが・・・

女性のお客様であれば、お客様のご自宅等にお伺いすることも可能です。
お子様とご一緒に事務所に来ていただいても構いません。

地方に住んでいてなかなか東京に行けないのですが・・・

遠隔地にお住まい方は、メールやSkypeといったインターネットツールでのご相談にも
対応しています。
※ただし、ご本人様確認が必要となりますので一度は対面にてお打ち合わせさせてい
ただく必要がございます。また、手続き等で出張が発生する場合は別途交通費が発生
する場合があります。

報酬と実費の違いってなんですか

報酬は行政書士がサービスを提供する際の対価とお考えください。
実費は役所に支払う費用や、交通費、郵送代、税金等となります。
報酬はお見積もりの際に提示し、実費はご請求の時に提示いたします。

公正証書遺言だったら公証役場に直接行ってはいけないですか。

もちろん、可能です。ただし、お客様がどうして遺言を残したいのか、どう「心」を
伝えたいのかという付言事項を詳細にヒアリングできるのは専門家をクッション的に
挟んだ方がよりより遺言が完成できると思っていただけると幸いです。
弊所の取り組みに関しては公正証書遺言のページをご参照ください。

遺言や相続のセミナーは開催してくれないのですか。

弊所ではお客様との1:1の個別の相談に注力しております。従いまして現在のところ
開催予定はございません。

メールで問い合わせしたんだけど、何日経っても返信がないんだけど・・・

メールソフトによっては、お返事が迷惑メールフォルダに入ってしまう場合があるようです。ご確認くださいますようお願いいたします。

遺言書は敷居が高いし、とりあえずエンディングノートを作りたいのですが・・・遺言書って本当に必要なんですか。

ご相談前の段階でエンディングノートを作成するか、遺言書を作成するか迷われていてもご安心ください。
遺言書、エンディングノートのどちらがいいかご提案いたします。場合によっては両方のケースがいい場合もあります。
詳細につきましては弊所が取り組んでいます「終活サポートサービス」をご参照ください。

相続の業務って行政書士ってどこまでしれくれるんですか。

主に、遺産分割協議書作成です。付随する相続人調査、相続財産調査、相続関係図作成等です。詳細につきましては「相続サポートサービス」をご参照ください。

相続でもめているんですが、対応してもらえますか。

誠に申し訳ございません。行政書士では争い事に介入できないことになっていますので、そのような場合は弁護士を紹介させていただきます。   

相談した内容は他の人に漏れないの?

はい、ありません。ただし、警察からの要請など、官公署からの開示要求があった場合を除きます。詳細は弊所プライバシーポリシーをご参照ください。

仕事を依頼したんですが、いくらかかるんですか?

数多くある事務所の中で、弊所を選んでいただきありがとうございます。
料金体系は弊所料金一覧をご参照ください。
また、お客様の依頼内容により多少増減する場合がございますので、初回打ち合
わせ後にお見積もりをさせていただき、ご納得の上でご契約となります。

事務所はどこにありますか?

弊所は東京都渋谷区代々木といった交通アクセスが便利な場所にあります。
JR代々木駅、都営地下鉄大江戸線代々木駅、副都心線北参道駅からいずれも数分
の所にあります。写真入りで代々木駅からの行き方がありますので、詳細につきましては、アクセスのページをご参照ください。

車で行きたいんですが、近くに駐車場ありますか?

事務所の前のスペースに有料コインパーキングがあります。
ただし、数に限りがございます。詳細につきましては、お車でのアクセスをご参照ください。

自筆証書遺言はワープロで書いてはダメなんですか?       

全部をワープロで書くことは残念ながら認められていません。
2019年1月13日より自筆証書遺言の一部をパソコン入力で作成可能となりました。
ただし、法改正前の日付で財産目録をパソコンで作成してしまうと遺言が無効になってしまいますので、ご注意ください。
これにより、財産目録に関しては手書きの必要がなくなり、パソコン入力で作成することが出来るようになりました。
財産目録の各ページに署名押印が必要です。

法改正につきましては法務省ウェブサイトもご覧ください。
http://www.moj.go.jp/MINJI/minji07_00240.html

以上のように自筆証書遺言はお客様で作成も可能です。
しかし、せっかく作成してもルールに従って作成していなかった場合には無効になってしまうこともあります。そうしたことを防ぐためにも、弊所の自筆証書遺言サービスもご検討ください。

体調が悪くて誰かに代わりに自筆証書遺言を書いてもらいたいんですが。。。

残念ながら代筆は認められていません。必ずご本人が手書きする必要があります。
財産目録に関してはパソコン(ワープロ)入力で作成することも可能です。ただし、
財産目録の各ページに署名押印が必要です。

自筆証書遺言書を作成したのですが、金融機関の貸金庫に保管してもいいですか。

ご本人名義の貸金庫などに大事にしまってしまうと、相続が発生した場合、「相続手続」が終わった後にしか貸金庫の中身を相続人が 確認することができません。つまり、せっかく残した遺言が無意味になってしまう可能性があります。相続人の方が見つけやすく、すぐ手に取れる所に保管しましょう。遺言書を作成したら、相続人の方に書いた旨をお伝えすることが望ましいです。

遺言の有無はどうしたら調べられますか。

昭和64年1月1日以後に作成した公正証書遺言であれば、遺言検索システムにて公証役場で調べてもらえます。 ただし、遺言を作成した本人の依頼のみです。 相続人は、作成した本人がお亡くなりになった後、所定の手続きによって相続関係が証明された場合に限り、 調べてもらえることが可能です。 自筆証書遺言の場合は家庭裁判所での検認が発生後、検認期日の呼び出し状が家庭裁判所からの通知が来ること で遺言の有無を知ることができます。

自筆証書遺言が見つかりましたがどうすればいいですか。

自筆証書遺言を発見したら速やかに家庭裁判所に持参してください。 封印のある遺言書を裁判所外で開封したりすると過料の制裁を受ける場合がありますので、 絶対に開けてはいけません。家庭裁判所に持参して、立会いの下で初めて封を開封となります。

検認ってなんですか。

自筆証書遺言の場合のみ発生する手続です。公正証書遺言の場合は発生いたしません。 検認手続は遺言の変造・偽造を防止するための手続です。 検認後は、検認済証明書をもらい、ようやく預貯金の名義変更など相続手続へと進むことが出来るようになります。 ただし、この検認をすれば遺言が有効になるというわけではありません。 検認手続は家庭裁判所が、「この遺言は所定の様式に従って書かれていますよ」ということを証明するにすぎない のでご注意ください。

遺言書があるときでも、遺産分割協議書は必要ですか。

必要ありません。遺言が優先されます。遺言で遺産の具体的な分割方法が記載されている場合は、遺産分割協議書は不要です。

遺言執行ってなんですか。

遺言の執行とは遺言を作成したご本人が死亡した場合、「遺言の効力が生じた後」に遺言書に書かれている内容を 実行することをいいます。この実行者を遺言執行者といいます。 遺言執行者は相続人もなれますが相続人が複数いる場合は、利害関係が生じますので相続人以外の信頼できる方を お勧めいたします。 遺言執行者は、弊所でもなることができます。詳細はこちらのページをご参照ください。

エンディングノートってなんで書く必要があるのですか。

一口でいえば、エンディングノートは過去・現在・未来の、自分と家族のためのもの だと言えます。 例えば、「自分史、自分の葬儀のこと、お墓の管理、家族・友人へのメッセージ」 等があたります。 エンディングノートについての詳細の説明は、終活のはじめの一歩!「エンディン グノート作成へのご招待」をご参照ください。
また、ブログにもエンディングノートの関連記事が掲載されていますので、よかったらご参照ください。

エンディングノートを書いたが、更新は必要ですか。

エンディングノート作成後、本人の希望が変わった場合にエンディングノート を更新しないとただのノートになってしまいます。 弊所であればお客様にあった更新タイミングをご提案することができます。

エンディングノートを書き始めたものの行き詰ってしまった。どうしたらいいですか。

一人で書こうとすると途中で書くのをあきらめてしまうことがあります。 弊所にお任せいただければ、無理をせず気軽に書けるエンディングノートの書き方を提案させていただけます。

エンディングノートを書いていたらご先祖様のことが気になりました。家系図を作成  したいのですが自分ではどうしたらいいかわかりません。

エンディングノートを作成していく中で、「お墓に刻まれている自分のご先祖様を知りたい」 といったこともあると思います。弊所ではオプションで家系図作成も行っております。詳細は終活サポート(エンディングノート作成)のページをご参照ください。

なぜ相続人調査をする必要があるんですか

遺産分割協議書を作成する際には、相続人が誰であるかを確定する必要があります。 そのためには、故人の出生から死亡までの戸籍を全て取り寄せ、相続人に該当する人を全て洗い出す必要があります。 この相続人調査は、時間と手間がかかることが多いためぜひ弊所におまかせください。

なぜ財産調査をする必要があるんですか

遺産分割協議書を作成する上で、故人の遺産を記載する必要があるために必要なものとなっております。 財産を調査する上では、固定資産性評価証明書の取得、金融機関の通帳の残高証明書の取得等を実施いたします。 プライバシーポリシーに基づいて慎重に作業を実施いたしますので第三者に漏れることはございません。 ご安心ください。

なぜ相続関係図作成する必要があるんですか

相続関係を一目でわかるようにものが相続関係図です。金融機関からお金を引き出す時、不動産の名義変更をする際など、 相続手続きの様々な場面で必要になってきます。弊所であれば相続関係図作成は、基本料金の中に相続関係図作成が入っておりますので、 ご安心ください。ただし、不動産の名義変更をする場合は司法書士の報酬や実費が必要となりますのでご了承ください。詳細につきましては、料金一覧の ページをご参照ください。

故人の口座からお金を引き出そうと思い金融機関にいったら お金が引き出せなくなってしまって困っているんですが・・・

預金の払戻しを受けるには、銀行が指定する必要書類や遺産分割協議書や相続関係図を提出する必要があります。 弊所であれば煩雑な手続きをお客様に代わり行うことができます。こちらはオプション料金となっております。詳細につきましては、料金一覧の ページをご参照ください。

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